モビットカードのローン審査の口コミ評判

モビットカードの審査のコツや口コミ・評判や金利、審査時間、融資スピードといったメリット・デメリットを紹介しています。

モビットロゴ行 モビットカードの審査の口コミと評判をまとめました。

モビットカードなら、アルバイト/派遣/パートの方でも借入れ可!低金利の年4.80%〜18.00%。最大500万円まで借入OK。PC・スマホから10分で申込完了!!


モビットカードの審査のコツや口コミ・評判や金利、審査時間、融資スピードといったメリット・デメリットを紹介しています。

モビットカードのスペック一覧

モビット ローンカード■商品名正式名称
モビットカード

■登録番号
関東財務局長(5)第01239号


■利用頂ける対象者
・申込時年齢が満20歳以上、満65歳以下の方。
・、毎月安定的に継続した収入のある方、または、配偶者に安定し継続した収入が見込める専業主婦の方。
 ※学生の方もバイト等で毎月定期的な収入が入ってくる方は利用できます。


■借入限度枠
1万円〜500万円


■実質金利
(実質年率)
4.80%〜18.00%
 ※借入れ利率は変動金利です。適用金利は金融情勢等の影響で都度見直しされる可能性があります。


■月々の返済金額
◎借入時の融資残高(元金) 返済額
10万円以下 4,000円
10万円〜20万円以下 8,000円
20万円〜30万円以下 11,000円
30万円〜40万円以下 11,000円
40万円〜50万円まで 13,000円
50万円〜60万円以下 16,000円
60万円〜70万円以下 18,000円
70万円〜80万円以下:21,000円
80万円〜90万円以下:24,000円
90万円〜100万円まで 26,000円

※実質年率18.00%(最高活用残金が100万円以上は実質年率15.00%)の場合。
※100万円超えられる場合、最終融資後の残高が20万円増価ごとに、払い戻し額が4,000円追加となります。


■借入方法
・ホームページ(パソコン・スマートフォン・ケータイ)の会員専用サービス「Myモビ」、または電話で指定された預金口座への振込み手続ができる(事前に金融機関口座の登録が必要)。
・全国の提携コンビニATM
※一部コンビニATMも利用できるが通常手数料がかかる。


■契約形態
極度借入基本契約


■返済方式
融資後の残高スライド元利定額返済方式


■返金方法
ATM返済、振込返済ならびに口座振替


■払い戻し回数および返済期間
最長84回(7年間)


■元本および利息の支払
お客さまの決定された毎月一定日までに、特定の元本と利利子を返済いただく。


■支払日
5日、15日、25日、末日の中から、お客さまの都合にあわせて選択できます。


■利息計算方法
借入残高×融資利率÷365日×返金期日以前の利用日数。うるう年の場合は、年366日の日割計算とします。


■遅滞損害金(賠償額の資金に対する割合)
20.0%(実質年率)


■必要書類
運転免許証・健康保険証等の写し、現在の収入を証明する源泉徴収票などの写し


■担保・連帯保証人
担保・連帯保証人は不要です。


■信用情報機関

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/


※審査結果次第では、希望する借入額から減額させていただく場合があります。
※また、提出した個人情報は戻してもらえないので、予めご理解ください。

 

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ローン、最初の申込み書の記入が審査では大事!

モビット ローンカード近年ではインターネットや携帯・スマートフォンからの申込みが増加しています。
簡単に申込みができるからこそ、注意しなければならないことがあります。それは、申込みフォームの記入漏れや誤字脱字です。

 むろん記入の後に{きちっと|しっかり]確認をするのは鉄則ですが、それでもパソコンやスマートフォンの画面上で確認するのと、実際に自分の手で書いた記入用紙を確認するでは、圧倒的に前者のほうが誤字脱字を見つけにくいのです。
そのため、市外局番が間違っていたり、住所が1文字抜けている、のような間違いをそのままにして申込みを行ってしまう危険性があるのです。

 嘘をつくつもりは全くなかったのに、電話番号が間違っていたせいでカードローンが利用できない……となってしまっては意味がありません。
なので、申込みをする時には埋めた審査項目を全て見直して、誤字脱字がないようにチェックを確実にしてください。

 また、入力項目に空欄が多いのも審査に関わってきます。
カードローン会社は、申込み書と信用情報を利用して審査を行いますが、裏を返せば2つだけの情報しかわからない状態で審査をしなければなりません。

 ですので、申込み書に記入された項目が少ないと、『この人はお金を貸して大丈夫な人なのか?』となり正確な評価が出来ず、結果的にお金を貸すことが困難になってしまうのです。

 今まで述べた二つの要素には、大きな減点となるもう一つの要素があります。それは『ルーズな人なのではないか?』とキャッシング業者と思われてしまうことです。
誤字脱字があまりにも多いと、申込み書のチェックすらもしないルーズな人物である、と思われてしまい、『お金を貸しても返ってこないのではないか?』と疑いの目を向けられてしまいます。

 『申込み書の確認』という常識的なことがちゃんとできているからこそ、『{この人にはお金を貸しても大丈夫|貸付を行っても返ってくるだろう|お金を貸』と信頼してもらうことができ、カードローンを使用することが可能になるのです。
ですので、『申込みなんて適当でも大丈夫だろう』と侮って、適当に行わないよう心がけましょう。